1行紹介

 あくまで、その時その時でぼくの見たまま聞いたまま、そして感じたまま。

自己紹介文

 1982年から五年半、2008年から三年八か月、通算9年とちょっとフランス滞在。
 たった四半世紀での変貌に驚いたパリは、これからも絶え間なく変化していくだろう。
 だから、ここに書いたことがいつまでも事実真実であるなんて思わない方が良い。
 ここに書いたことは全てぼくというフィルターを通っている。
 特に食堂関係の記事は、書いた時期から二、三年も経てば既に、現状とは乖離しているだろう。その変化がパリの食堂の魅力の源泉でもあると思し召されい。

 2012年5月、帰国。

興味のあること

 世の中の裏側